books 【書評】企業内キャリアコンサルティング入門(著:浅川正健) 著者は、大手商社の「キャリアカウンセリング室」の初代室長。立ち上げ時期は2001年と非常に早く、日本ではキャリアという概念すら一部でしか知られていなかった頃だ。社員が様々な悩みを相談できる機能を社内に持つことが必要である、との思いで、著者自... 2022.01.12 books
books 【書評】生涯発達の心理学(著:高橋恵子、波多野誼余夫) 中高年になっても、能力を伸ばすことができる。その考え方は現代では一般的になっただろうか。一昔前までは、発達というのは青年になるまでのことであり、それ以降は下降していくと考えられていた。子供のみが学び発達することができる、という、もしかすると... 2022.01.11 books
books 【書評】アサーション・トレーニング さわやかな〈自己表現〉のために(著:平木典子) アサーションという言葉は、普段はあまり耳にすることがないかもしれない。自己表現の仕方が大きく3つあるとされており、その1つがアサーティブな表現となる。他の2つは、攻撃的な表現、そして受動的な表現である。会話における表現をアサーティブにしてい... 2022.01.10 books
books 【書評】キャリアコンサルティング 理論と実際 5訂版(著:木村周) キャリアコンサルティングを学ぶには避けて通れない、定番書。教科書でありバイブル。キャリアカウンセリングのみならず、関連する法規制や公的機関、アセスメント手法まで、全てが網羅されている。初めから通読する本というよりは、必要に応じて確認する辞書... 2022.01.09 books
books 【書評】新版 キャリアの心理学【第二版】(著:渡辺三枝子) キャリア支援における理論家たちを、その理論や生い立ちとともに紹介。試験によく出るという噂もあるが、どちらかというと、研究者的な目線でキャリア理論を理解したい方におすすめの本である。試験によく出る?パーソンズやスーパーはもちろん、ホールやサビ... 2022.01.08 books
books 【書評】キャリアカウンセリング(著:宮城まり子) キャリアコンサルタントを目指すなら一度は目を通しておきたい。長らくお世話になるだろう。資格取得や実務において重要な参考書は他にもあるが、この本は比較的読みやすく、それでいて理論と実践のバランスが取れており、万人向け。アメリカにおけるキャリア... 2022.01.07 books
books 【書評】コーチ! はげまし屋・立花ことりのクライアントファイル 楠木はげまし事務所。主人公の立花ことりは励まし屋として働く。いわゆるコーチだ。悩みを聞くだけでなく、励まして行動できるようにするまでが仕事。コーチする相手、クライアントは一癖ある人物たち。ことりは、対面でコーチすることはなく、電話やメール、... 2022.01.06 books
Uncategorized Hello world! Welcome to WordPress. This is your first post. Edit or delete it, then start writing! 2022.01.05 Uncategorized